『ZT Amp The Club』
いつものように、「きになるおもちゃ」を覗いてたら、ZT Amp The Clubが発売されていることを知った。
LunchBoxを購入した頃、ZTのサイトでは既にこのアンプが登場してた記憶がある。
まあいずれ出るのかなぁなんて思ってはいたが。
「Treble/Bassの2バンドイコライザー」
「エフェクトループ搭載」
「その道の有名な方が関わった12インチスピーカー搭載」
だ、そうな。
リバーブも搭載だが、それは例のリバーブなんだろうか?
それとも、所謂リバーブなんだろうか?
「ちぇっ!もう少し待てば!」とも思ったが、まあそんなもんだわ、機械なんて。
自宅のiMacも、買った矢先にもっとスペックの良いものがでたもん。
もう少しアンテナ立てとけばよかった。
でも、買い時なんてわからない。
「もう少し待てば、もっと良いヤツが…。」なんてしてたら、人生が終わっちまう。
Life is very short...![]()
・
・
・
話をアンプに戻して、あくまで個人的だが、少々のデメリットも感じます。
【重さ約10kg】
重たくね?まあアンプの中では軽い方だとは思うけど…。なんか微妙な重量。
都会暮らしで、電車での移動が主で、さらにエフェクターを使うって方にはちと厳しい気もする。
【価格約¥65,000】
LunchBoxの約2倍。安いとは思う。
でも、そこまで金出せるなら、もう少しがんばってお金貯めて、違うヘッド(or コンボアンプ)を買っちゃいそう。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
ZTの次回作が、ヘッドだったらだいぶ気になるかも。
200Wもいらないね、、、50Wか100Wくらいでいい。
で、価格は、LunchBoxと同じくらいか、ちょい安く。
こんなイメージ。
暇だね、仕事中に描きました。。。
こんなん出ないかなぁ〜。
« アクセス地域ランキング | トップページ | Kemuri »
「趣味_1=(音楽/バンド/機材…etc)」カテゴリの記事
- アコースティックに浸る夜(2009.12.18)
- 『ZT Amp The Club』(2009.12.10)
- 張り立て新鮮、キュアエピフォン(2009.12.06)
- 弦とピック(2009.12.01)
- チューナーのお話(2009.11.18)



バンドの長年使ったJC-120の3台すべてを速攻これに入れ替えました。(もちろんまず1台試奏してからですが)
自宅練習用にLunchboxも使っていましたが、音圧・音質ともに、やはりLunchboxよりかなり余裕のある優れ物だと思います。
ただ、適するのはクリーン音使いやエフェクター使いに限定されますが。
とくに空間系エフェクトのクリアーな効果音には、正直驚きです。
これは、「楽に運べる大型アンプ」ですよ。
投稿: Daddy | 2010/02/07 22:26
>Daddyさん
コメントありがとうございました。
やはりClubの方が良い製品なんですね。
使い倒して、また教えてください。
投稿: KOBA | 2010/02/09 08:34